![]() |
|
![]() |
|
| 親しい方をお招きして、亡くなられた方のご冥福を祈るご法事。 |
|
初七日の法事本来は、故人が亡くなってから七日目に営まれる法事ですが、 四十九日までの法事一般的には三十五日、四十九日を大切な忌日としてご供養いたします。 年忌法事四十九日の後の法事は、百か日、一周忌、三回忌(満二年目)、七回忌(満六年目)十三回忌と続きます。一周忌までの法事には葬儀の際のお世話頂いた方、弔辞奉呈者は必ずお招きするようにしたいものです。また、一周忌以後の年忌法事は、故人の亡くなられた同じ月日に行うのが理想的です。この月日を「祥月命日(しょうつきめいにち)」といいます。 |
|
![]() |
|
各種手配・準備スケジュールのお知らせから、案内状や席順表等の印刷物、ご移動の車、ご会葬者送迎バスの手配まで、皆様に代わって手配いたします。 装花祭壇やご遺影を飾るさまざまな装花を手配いたします。 お引物・お引菓子ご予算・ご要望に応じ、各種お引物・お引菓子をご用意いたします。 |
![]() |
お料理精進料理にこだわらず、むしろ故人のお好きだったお料理でのおもてなしは、故人を偲ぶ意味からもご列席いただく方に、喜ばれます。 出張サービス当ホテルでは、お寺、ご自宅、その他の会場でのご法事には、出張サービスを行っております。ぜひご利用ください。 会葬者の送迎当ホテルのバスにて会葬者の送迎、また、ご僧侶の送迎もさせていただきます。 |
|
日取りは六〜三ヶ月前に決めます毎回法事の日取りは、命日あるいは繰り上げて早い日を選びます。 |
![]() |
ご案内状は一ヶ月前にご法事のご案内は手紙で送ります。一ヶ月前までには届くように出します。文面は、故人を偲び、ご招待する方に感謝を述べた、情愛の感じられる書き方に。必要な内容は・法事の日時(曜日も明記)・場所(住所・電話番号も)・所要時間・お食事の有無です。また平服で参加してくださるよう、書き添えておきましょう。ご香典をお断りする場合は、はっきりその旨明記します。出欠の返事を求める返信用ハガキを必ず同封します。 お招きする方は、故人との関係を中心にまずご親族に連絡します。その後、施主との関係ではなく、故人のお世話になった方、親しかった方を中心にお招きします。出席するか否かは先方が決めることです。 |
|